【明治神宮火事】放火の可能性も!?現場の様子は?

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2018年11月18日、午前7時頃、渋谷区の明治神宮敷地内火事が発生しました。

火は倉庫1棟、およそ200平方メートルを焼き、8時10分頃ほぼ消し止められました。

神宮の参拝に影響はないとのことです。

現場は、火の気がない場所ということから、放火の可能性もあるのでしょうか?!

調査してみました。

現場の状況は?

火事が起こったのは、明治神宮地基地内の、倉庫でした。

2階建ての一棟、約200平方メートルが全焼とのことです。

現場は、JR原宿駅のすぐ近く、代々木公園が隣接する広大な緑地帯の一角です。

消防車など約20台を出動させて消火に当たったそうです。

 

 

出火原因は?

現在、警察や消防が調査している段階であり、原因はまだ特定できてないとのことです!!

現場は火の気のない場所だったということから、放火の可能性もあるとして

調査しているそうです。

今大問題となっているカリフォルニアでの大規模な火事とは異なり、

東京が発火するほどの乾燥地域であるということは考えられにくいと予想します。

果たして、意図的にされたものなのでしょうか。

わかり次第更新していきます!!

 

 

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火事の様子は?

 

 

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周辺住民の声は?


https://twitter.com/SplatoonPoibb/status/1063944138352033792

 

 

まとめ

今回の火事で、祭りなどのイベントに使う提灯が焼けてしまったとのこと。

しかし、けが人がいなくて本当によかったです!!!

もし放火の犯人がいるようであれば、一刻も早く捕まることを

願っています。

 

 

 

 

 

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